22日 11月 2019
今日は雨の中、市川男声の練習へ。前半はボイトレレッスン。後半では、、クリスマスコンサートの練習になる🎵
21日 11月 2019
月に一度の声楽レッスン。どのような人でもメンテナンスは必要で、声というものの不可思議と深さは本当に計り知れない。今日も、いろいろな方向からのアプローチをしてもらった。今まではこうなればこうなるはずだ、といった観点から声帯機構をとらえていたが、今日はそれに共鳴が加わってくると不可思議さが増してしまった。というのも、頭声時に前に出す理論。後ろを決めておきながら鼻にもっともっとかけて前に出す方法。これは突き詰めていきたいものだ🎵低い声も一時期より声帯が延びなくなっていて、喋り声も声帯を全部使った声になっていなかったのでまた方向性をメンテナンスしていただいた✨雑談の中では『音楽の神が降りてくる』という『無心の境地』の話で盛り上がった。色即是空空即是色。まさに音楽は不可思議な霊的なものも存在するのだ。
20日 11月 2019
北区の桐ケ丘中学校の研究授業。その後の講習会をおこなってきた。何と校歌が信長先生の作曲。素晴らしい校歌を聞き、授業に入る。広くて床がカーペット。響きとしては最悪な環境の中、子供たちの歌声は爽やかで中学生らしかった。その後の講習会では、中学校の先生方を中心に声の出し方、授業規律の方法などを検討していった。授業事態は話し合い活動と音楽活動がバランスよく出ていて素晴らしい授業だった✨
19日 11月 2019
今日は今度の日曜日に行われる混声合唱団こだまの第二回定期演奏会のゲネプロ。アイリスホールと呼ばれるとても反響のよいホールでの演奏会になる。6時20分~9時50分という長丁場での練習。よく響くホールなのだが、暗譜で歌っているときと譜持ちで歌っているときとでは明らかに演奏が違う。団員たちはそれを自覚すべきです。お客さんを呼ぶ以上はそれを最優先にすべきではないか。これは、自分の持つ全ての団体に言える事。改めてそう思った✨
17日 11月 2019
昨日は中央大学こだま会!立正大学グリークラブの『小さな夜の音楽会』に出向くことができた。というのも、立正大学グリークラブには、ノアの団指揮をしている山口健介君が今年から1年生で入団している。場所も、小金井の宮地楽器ホールとあってとても響きがすばらしい。演奏も、柔らかい響きで、大学の合唱団が熱いと言われているが、それを感じさせる素晴らしい演奏をしていた。アピールする力も大学生らしい爽やかな印象があり、とてもいい演奏をしていた✨学生の演奏はその時代特有の色がある🎵それに終わることなく、合唱を人生の友としてほしいと願うはかりだ。
17日 11月 2019
午前中は放送大学合唱サークルの練習。ポップスの練習。譜面ずらはとても難しいように見えるのだが、実は音にしてしまうととても簡単。ただ!真面目な学生の皆さんは耳から覚えて歌うということをあまりしない。というより、慣れていないのだ🎵時間が解決かな。午後のこだまは来週に迫った定期演奏会の最後のロング練習。気合いが入ってきた✨楽しみだなぁ☀️
17日 11月 2019
彼女は千葉県立盲学校に通う高校生。昨日は発表会でソロでしかもアカペラで心の瞳を歌い入賞した。彼女は市川五中で合唱の素晴らしさに出会い、弱視で高校は盲学校に進学したが現在でも合唱を続けている。心に訴える芸術とは人生と大きくかかわっている。そんな演奏をいつも心がけたいものだ✨
16日 11月 2019
今日は第一回目のコルトンプラザのクリスマスコンサートの合同練習。市川市合唱連盟の応募する合唱団の初顔合わせだった。曲は『冬の童謡メドレー』『クリスマスフェスティバル』『優しいあの子』『White christmus』。初顔合わせにしては直ぐに皆さん歌えて楽しいひとときだった。楽しんでいいステージを作り上げましょう🎵写真は去年のようすです✨
15日 11月 2019
コルトンプラザのクリスマスコンサートに向けての練習後、技術委員会。市川男声の技術委員会は、文字通り技術面の向上を図る機関だが、前を見据えていることの重要さを感じる。運営系とのすみわけをはっきりしたい。帰ったのは1時過ぎ。翌朝は睡眠時間4時間でウォーキング。

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